Love shortens the distance!
FFXIキャラプロフィール
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最近FFをやっていないので、サイドバーではなく
こちらに移動しました。
レベルシンクとか面白そうな感じになっていますが、ちょっと遅いですねw
どうせまたごたごたバグとかあるんだろうと思います。





【メリットポイント】
MP★
クリティカル★
両手鎌★
両手剣★
片手斧★
暗黒【デスペレートブロー】★
暗黒【ラスリゾ使用間隔】★



赤石
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うちの地元・明石は明石鯛やら明石タコやら玉子焼き(明石焼き)やら
東経135度で知られています。
まぁ田舎ですがね、いいとこです。
ええ、地元LOVEな人間なのです(/ω\)

明石の地名の由来はいろいろあるのですが、よく知られているのが
赤石から明石になった、というやつですね。


活字中毒orビブリオマニア
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金田一シリーズ『女王蜂』を読み終えました。

読み進めていくうちに、あたしの頭の中の引き出しから記憶の一辺が
ひきだされ、どうやらこれもテレビドラマで見たことがあるようです。

唐風の小部屋のイメージ。登場人物の俳優も覚えてないけど
確かに見た記憶があります。
いやー記憶ってすげーヽ(;´Д`)ノ

記事タイトルの活字中毒ですが、あたしは中毒ではないですね〜。
読まなきゃ死ぬ!ってほどじゃないので…。

しかし、ビブリオマニア(前にも記事に書いたことがあるとおもふ)になると
あてはまる点がいくつかありますね。

ビブリオマニアとは愛書狂と訳されますが、2種類に分けられます。
コレクター型…本そのものが宝物。汚す書く折るなんてもってのほか。
リーディング型…とにかく文字に目をはしらせていないと気が済まない。
本を汚すとか折るとかしても平気。


まぁ二つの複合型もありますが、どっちかといえばあたしは

リーディング型よりの複合型ですね。

とにかくいつもなにか読んでます。
チラシ、本の題名、サイトの文、吊ってあるプリント等など。
なので昔は百科事典をジトーっと読んでるときもありました。
本を大事にするのはしますが、「これはいいや」とか思う本だったり、
必要だったりするときは線をかいたり、折ったりするのでコレクター型ではないですね。

「飽きない?」と彼氏さんに言われますが、飽きないです…w
デート時も「本屋さんでは目が輝いてる」と言われる
ゆうあさんでした(/ω\)


本の虫
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最近、早めの読書の秋に浸っている ゆうあです。

例の如く、横溝正史の『金田一シリーズ』を読んでおります。

今回は『夜歩く』です。

相変わらず、最後まで展開が予想できない、むしろ読者が騙される手腕は凄いですね。
今回はまた特別、それが凄かった気がします。

なんせ今読者が読んでいる文章そのものが犯人のトリックだったんですし。
それがわかった時は、もうすでにあたしも犯人の思惑どおりな予想をしていました。それをなんなく軽い笑いとともに見破る金田一はスゴイw

金田一シリーズを読み進めていくうち、最初にあたしが書いたような
金田一のイメージ(石坂浩二や片岡鶴太郎)が既存の俳優さんから
独自のイメージに変化していってますね。

ちなみに、今まで読んだ中の登場人物で好きなのは
『八つ墓村』に出てきた典子ちゃんです。
一番マトモな人物だと思う…(*'-')

さて次は何を読もうかな?
悪魔の手鞠歌等
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こないだに続きまして

『悪魔の手鞠歌』『本陣殺人事件』を読破しました。

全体的な感想は今までと同じですが、横溝正史の物語の内容は
結構キツい性的なモノが絡んでまして、そこが妖艶な感じをかもし出し
かつ、物語に奥行きをもたせているのですね。

でも…『こんなんホンマにあったらどーやねん!』みたいな
近親相姦やら、あっちこっちに異母姉妹やら…。

子供にはさすがに理解しがたいモノであるし、ドラマとはいっても
子供時分のあたしが理解できない(はっきり覚えていない)のも
無理はないですね(;´ρ`)

いまは『夜歩く』を読んでいます。

横溝正史がもとめた『密室殺人』『顔のない殺人』『一人二役』。
今まで読んできた作品でかなり味わえてます♪